こう動く!就職活動オールガイド
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まだ形になっていない構想も、日々の課題も。
まずは、話を聞くところから。
要件を整理し、進め方を設計する。必要な人・もの・サービスを整え、チームの一員として、取り組みが実を結ぶまで一緒に進みます。
CAICAという社名は「開花」に由来します。
花が開くその瞬間まで、ゴールをともに目指します。
About
ご相談のはじまりは、まだ整理されていない話で構いません。
何に困っているのか。どうなれば、うまくいくのか。社内の事情や、これまでの経緯まで伺い、課題を言葉にするところから始めます。
進め方を考え、必要な人やものを整える。そして、チームの一員として手を動かす。最初のご相談からゴールまで、代表が責任を持って関わります。
CAICAは「開花」から。取り組みが実を結び、花が開く。その瞬間まで、一緒に。
Business
プロジェクトを動かすプロジェクトマネジメント・コンサルティングを軸に、チームを作り、前に進める。ご相談に応じて、必要なところから手をつけます。
要件の整理、進め方の設計、チームづくり、進行管理。社内だけでは進めにくいプロジェクトに入り、足りない専門性をパートナーと補いながら、ゴールまで動かします。
要件整理 / 体制づくり / 進行管理 / 調整市場と顧客を整理し、何を、誰に、どう伝えるかを考えます。広告・販促・Webの施策へ落とし込み、制作・クリエイティブにつなげます。
Webサイト、パンフレット、広告用のページなどを企画・制作します。要件と表現の方向を整理し、デザイナー・エンジニア・ライターと連携しながら進行を管理します。
業務に必要なシステムやツールを、要件整理から設計・構築、保守・運用まで一貫して担います。導入後も、現場で使い続けられるよう支援します。
必要な技術と期間に合わせてエンジニアを選び、お客さまの業務を支援します。常駐でもリモートでも、チームの一員として動きます。
PCやモニターなどの機器から、ソフトウェア・クラウドサービスの契約まで。用途と予算に合わせて選び、手配し、導入後の利用状況の管理や追加・解約まで担います。
新卒・中途採用の立ち上げから運用まで。応募者を集めるところから選考、内定後の支援まで、企業の実情に合わせて設計します。
新入社員から中途採用者、管理職まで。対象と目的に合わせた研修の企画、講師の選定・手配、育成の評価の仕組みづくりまで担います。
手が足りない、担当がいない、片手間では回らない。そうした実務を担うメンバーがチームに加わります。日々のやりとりや調整、進行、事務作業まで支援します。
Services
事業として積み上げてきたものを、そのまま使える形にしました。
Process
聞き、整理し、チームを作り、並走する。案件が変わっても、カイカの進め方は変わりません。
01
困りごとの背景から社内の事情、これまでの経緯まで、正確に聞き取ります。言いにくいことほど、大事な手がかりになります。
02
まだ言葉になっていない課題も含めて、要件としてまとめます。
03
適切な進め方を設計し、必要な人・サービス・ものを、パートナーとともに予算の中で整えます。一人ひとりが力を出せる配置を考えます。
04
チームの一員として全体に目を配り、コミュニケーションを絶やさず、ゴールまで並走します。
04並走するのあと、また01聞くへ戻ります。カイカはこの循環を、ゴールまで繰り返します。
Representative

Yuto Takashima
代表取締役プロジェクトマネージャー
北海道札幌市生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、電通で広告・マーケティングに携わり、教育・キャリア支援のガクーへ。2014年にカイカを設立しました。
学生時代のアイスホッケーでは、ゴールキーパーでした。最後尾から全体を見て、声を出し、チームを支える。その頃に身についた姿勢が、今の仕事にもつながっています。
北海道札幌市生まれ。北海道苫小牧東高等学校を経て、慶應義塾大学法学部政治学科を卒業。
新卒で株式会社電通に入社し、営業として広告、マーケティング、ブランディングに携わりました。その後、学生時代から関心のあった教育・キャリアの分野へ。キャリア・教育系ベンチャーの株式会社ガクーで人材事業部の事業部長を務め、採用や育成、事業の立ち上げに向き合いながら、ITの相談対応や検索広告、Webサイト制作などの実務も重ねました。
2014年に株式会社カイカを設立。東証マザーズ上場(当時)の株式会社イードから出資を受け、新卒・第二新卒向けの就職情報サイトやキャリア支援スクールを運営しました。提携解消後は、株式会社ビートルの取締役として、PR案件や地方創生案件に取り組み、パートナー企業とともに販路を広げる体制づくりを担いました。並行してプロジェクトマネジメント・コンサルティングの仕事を広げ、現在に至ります。
広告、人材、IT、メディア、PR。関わる領域は変わっても、仕事の進め方は変わりませんでした。相手の話を正確に聞き、課題を言葉にし、納得のいく次の一歩を一緒に描く。そこは変わりません。就職活動に関する書籍の監修・執筆も手がけています。
学生時代は、アイスホッケーに打ち込みました。ポジションはゴールキーパーでした。最後尾から全体を見て、声を出して味方に伝え、最後は引き受ける。小学校から高校までは、いずれのチームでも主将を務めました。チームで一つの結果を出すには何が要るかを、この頃に覚えました。
競技では、U18日本代表として世界選手権ディビジョン2で準優勝、U20日本代表に選出され、全日本代表候補にも入りました。高校3年時には冬季国民体育大会で優勝しています。続けたのは学生時代までですが、そこで教わった、正直にやる、地道に続ける、チームで成果を出すという姿勢は、いまも仕事の土台です。
このほか現在は、玄米カップ麺や玄米ライスペーパーなどをベトナムで製造し、日本で販売する株式会社イノウエ企画(ブランド名:BiNoo)の代表取締役を、共同代表として兼任しています。
就職活動・キャリアに関する書籍の監修・執筆に携わってきました。各タイトルと年度版をご紹介します。
Member
Azusa Takashima
取締役プロジェクトマネージャー
東京都八王子市生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科を卒業後、アクセンチュアでシステム導入・業務整理を経験。その後、ワンモアが運営する「GREEN FUNDING」で8年間、プロダクトの企画・立ち上げを支援しました。
カイカでは、その経験をもとに要件整理から進行管理までを担当。株式会社イノウエ企画(BiNoo)の代表取締役を共同代表として兼任しています。
東京都八王子市生まれ。吉祥女子高等学校を経て、慶應義塾大学法学部政治学科を卒業。
新卒でアクセンチュア株式会社に入社し、コンサルタントとして、システム導入や業務整理のプロジェクトに携わりました。その後、クラウドファンディングサービス「GREEN FUNDING」を運営する株式会社ワンモアで8年間、キュレーターとして数多くのプロダクトの企画・立ち上げを支援。構想の段階のアイデアを要件に整理し、形にして世に送り出す仕事を重ねてきました。
カイカでは、コンサルティングとプロダクト立ち上げの経験を活かし、プロジェクトマネージャーとして要件整理から進行管理までを担っています。株式会社イノウエ企画(ブランド名:BiNoo)の代表取締役を、共同代表として兼任しています。
Company
2014年設立。札幌に拠点を置き、パートナーとともに全国のプロジェクトに関わっています。
Recruit
業務委託でも、副業でも、週1日でも。
得意なことや働きやすい時間を伺い、ご一緒できる形を考えます。
Contact
お仕事の相談も、働くことへの関心も。
まだまとまっていない段階から、お聞かせください。